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蕨 戸田 川口 クーラー病 自律神経 肩コリ 筋肉痛 足 もみの樹

2019/08/17
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こんにちは、もみの樹です。

よく耳にするクーラー病、病名ではなく俗称でクーラー使うことで室外との寒暖差で、

体温のコントロールする自律神経が乱れて起きる症状を指しています。

症状も人によってさまざまで、発熱、吐き気、頭痛、下痢、悪寒、肩こり、鼻炎、

脳貧血、のどの痛み、発汗、腹痛、眠気、めまい、足のだるさ、

筋肉痛などがあげられます。

クーラー病にかかりにくくするためには、十分な睡眠をとり、

適度な運動で自律神経のバランスを整えてクーラー病に負けない体にしましょう。